| 種類 | 品名 | 主成分 | 特長・用途 |
|---|---|---|---|
| I 種 | チューポール C |
ポリオキシエチレン系非イオン及び特殊アニオン活性剤 | ・ワーカビリティーの改善 ・凍結融解抵抗性改善 |
| I 種 | チューポール FA-10 |
高級脂肪酸及び非イオン系界面活性剤 | ・フライアッシュ用AE剤 |
| 種類 | 品名 | 主成分 | 特長・用途 |
|---|---|---|---|
| 標準形 I 種 |
チューポール EX |
有機酸系誘導体 | ・減水率10~13% ・ワーカビリティーの改善 ・空気連行性 |
| チューポール EX20 |
有機酸系誘導体及び芳香族高分子化合物 | ・減水率12~14% ・ワーカビリティーの改善 ・空気連行性 |
|
| チューポール EX50 |
水溶性コポリマー | ・減水率12~16% ・ワーカビリティーの改善 ・スランプ保持性 ・ブリーディングの低減 |
|
| チューポール EX60 |
変性リグニンスルホン酸化合物、ポリカルボン酸コポリマーとポリエーテル誘導体の複合物 | ・高機能タイプ ・減水率14~16% ・ワーカビリティーの改善 ・スランプ保持性 ・ブリーディングの低減 ・ポンプ圧送性の改善 |
|
| チューポール LS-A |
変性リグニンスルホン酸化合物とポリカルボン酸系化合物の複合体 | ・高機能タイプ ・乾燥収縮を5~15%低減 ・スランプ保持性 ・ワーカビリティーの改善 ・低粘性で作業性改善 | |
| 遅延形 I 種 |
チューポール NR |
有機酸系誘導体 | ・減水率10~13% ・ワーカビリティーの改善 ・空気連行性 ・凝結遅延性 ・暑中コンクリート ・マスコンクリート |
| チューポール NR20 |
有機酸系誘導体及び芳香族高分子化合物 | ・減水率12~14% ・ワーカビリティーの改善 ・空気連行性 ・凝結遅延性 ・暑中コンクリート ・マスコンクリート |
|
| チューポール EX50R |
水溶性コポリマー | ・減水率12~16% ・ワーカビリティーの改善 ・スランプ保持性 ・凝結遅延性 ・ブリーディングの低減 ・ポンプ圧送性の改善 ・暑中コンクリート ・マスコンクリート |
|
| チューポール EX60R |
変性リグニンスルホン酸化合物とポリカルボン酸系化合物の複合体 | ・高機能タイプ ・減水率14~16% ・ブリーディングの低減 ・ポンプ圧送性の改善 ・暑中コンクリート ・マスコンクリート |
|
| チューポール LS-AR |
変性リグニンスルホン酸化合物、ポリカルボン酸コポリマーとポリエーテル誘導体の複合物 | ・高機能タイプ ・減水率14~16% ・乾燥収縮を5~15%低減 ・スランプ保持性 ・凝結遅延性 ・ポンプ圧送性の改善 ・ブリーディングの低減 ・暑中コンクリート ・マスコンクリート |
|
| 促進形 I 種 |
チューポール NZ |
有機酸系誘導体及び非塩素系特殊無機塩 | ・減水率12~14% ・凝結促進性 ・非塩素系 ・寒中コンクリート |
| ポールファイン SPA-2 |
ポリカルボン酸系多元ポリマー及び非塩素系特殊無機塩 | ・高性能AE減水剤並の性能を有する促進形 ・減水率12~25% ・スランプ保持性 ・非塩素系 ・コンクリート製品 ・高強度コンクリート |
| 種類 | 品名 | 主成分 | 特長・用途 |
|---|---|---|---|
| I 種 | ポールファイン 510-AN |
アルキルアリルスルホン酸塩高縮合物 | ・高減水性 ・高強度コンクリート ・コンクリート製品 |
| ポールファイン MF |
含窒素型スルホン酸塩 | ・蒸気養生に適し初期強度発現性が良好 ・打肌面の美麗化 ・高強度コンクリート ・コンクリート製品 |
|
| チューポール NV-G1 |
ポリカルボン酸系水溶性ビニル共重合体 | ・高減水性 ・スランプ保持性 ・コンクリート製品 ・高強度コンクリート ・高流動コンクリート |
|
| チューポール NV-G5 |
末端スルホン基を有するポリカルボン酸基含有多元ポリマー | ・高減水性 ・スランプ保持性 ・コンクリート製品 ・高強度コンクリート ・高流動コンクリート |
|
| チューポール SSP-104 |
ポリカルボン酸系グラフトコポリマーを主成分とするアニオン型高分子界面活性剤 | ・高減水性% ・スランプ保持性 ・コンクリートの粘性低減 ・高強度コンクリート ・超高強度コンクリート |
| 種類 | 品名 | 主成分 | 特長・用途 |
|---|---|---|---|
| 標準形 I 種 |
チューポール HP-8 |
末端スルホン酸基を有するポリカルボン酸基含有多元ポリマー | ・減水率15~25% ・空気連行性 ・スランプ保持性 ・ワーカビリティーの改善 ・高強度コンクリート ・単位水量規制対策 ・流動化の代替え ・高流動コンクリート |
| チューポール HP-11 |
末端スルホン酸基を有するポリカルボン酸基含有多元ポリマー | ・減水率15~25% ・空気連行性 ・スランプ保持性 ・ワーカビリティーの改善 ・高強度コンクリート ・単位水量規制対策 ・流動化の代替え ・高流動コンクリート |
|
| チューポール SR |
末端スルホン酸基を有するポリカルボン酸基含有多元ポリマーおよびポリエーテル誘導体 | ・減水率15~25% ・乾燥収縮を5~25%低減 ・耐久性の向上 ・スランプ保持性 ・ワーカビリティーの改善 ・高強度コンクリート ・低粘性による作業性の改善 | |
| 遅延形 I 種 |
チューポール HP-8R |
末端スルホン酸基を有するポリカルボン酸基含有多元ポリマー | ・減水率15~25% ・空気連行性 ・スランプ保持性 ・ワーカビリティーの改善 ・凝結遅延性 ・高強度コンクリート ・暑中コンクリート ・単位水量規制対策 ・流動化の代替え ・高流動コンクリート |
| チューポール HP-11R |
末端スルホン酸基を有するポリカルボン酸基含有多元ポリマー | ・減水率15~25% ・空気連行性 ・スランプ保持性 ・ワーカビリティーの改善 ・凝結遅延性 ・高強度コンクリート ・暑中コンクリート ・単位水量規制対策 ・流動化の代替え ・超高強度コンクリート ・高流動コンクリート |
|
| チューポール SR-R |
ポリカルボン酸コポリマーとポリエーテル誘導体 |
・減水率15~25% ・乾燥収縮を5~25%低減 ・空気連行性 ・スランプ保持性 ・ワーカビリティーの改善 ・単位水量規制対策 ・流動化の代替 ・凝結遅延性 ・高強度コンクリート ・高流動コンクリート ・コンクリート製品 ・暑中コンクリート |
| 種類 | 品名 | 主成分 | 特長・用途 |
|---|---|---|---|
| 標準形 I 種 |
ハイフルード | アルキルアリルスルホン酸塩高縮合物 | ・現場添加 ・施工性の改善 ・一般コンクリート |
| 遅延形 I 種 |
ハイフルードR | アルキルアリルスルホン酸塩高縮合物 | ・現場添加 ・施工性の改善 ・一般コンクリート ・暑中コンクリート |
| 種類 | 品名 | 主成分 | 特長・用途 |
|---|---|---|---|
| I 種 | アクセルエース | 非塩素系特殊無機塩 | ・初期強度発現性 ・非塩素系・コンクリート製品 ・現場打コンクリートの工期短縮 |